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2010-11-19-Fri-19:57

【 企画記事(映画) 】 なんで眉毛剃ったりしたの!お母さん悲しいわ!

太い眉毛は素敵だと思います!

ここまでで言いたい事の9割は言ってしまったのですが、以下、良いと思う眉毛のことについて書いていこうと思います。




【世界三大太眉美女】
漢字がこうも並ぶと不細工ですね。(※個人の感想です)

一位:ジェニファー・コネリー
じぇにこね

ご覧ください。どうです、うつくしいでしょう。

それくらいしか言えないんですけれどね…
なぜ太眉がいいのかなんて、フェチの域でしょう。フェチに理屈なんかあるもんかって感じですね。
ただ僕が嫌いなのは、「コネリーちゃんが出てるからそれだけで満点だよー!」みたいな、映画なり漫画なりの作品単位での評価が出来ないことです。本質と付加価値が逆転してしまっているようなね。まあ多くのアニヲタですよね。

こんな感じでどうでもいいこと思い付くままに書いちゃうんですが大丈夫ですか。ブログってこんなでいいんですか。

ジェニファー・コネリーさんといえば『レクイエム・フォー・ドリーム』では薬漬けになってたり、『リトル・チルドレン』では肉のだぶついた人妻に旦那を奪われたり、『ダーク・ウォーター』では家庭内暴力から逃げ出して水漏れアパートに引っ越したり、『地球が制止する日』ではウィル・スミスの息子が全然言うこと聞かなかったり。
【苦労ばっかしてる幸薄いお姉さん】ってイメージ。

『リトル・チルドレン』で、ケイト・ウィンスレット演じるおばさんが妄想する「若くて美しい新妻」のイメージショットみたいので登場するジェニファー・コネリーを見た時ほど、「美貌」という言葉を意識した瞬間はないです。
せっかくの容姿を携えてるのですから、もうちょっと溌剌とした役もやってほしいですね。ロマンス映画以外で。


二位:ラダ・ミッチェル
らだimg_cast01

ねえ。うつくしいでしょう。
ブロンドに黒眉というのも大変すてきな組み合わせですね。どうですこの独り相撲。

海外小説を読む時は、勝手に豪華キャスティングをするのが楽しみの一つなんですけど、今読んでいる『復讐はお好き?』(カール・ハイアセン著)のヒロインにラダ・ミッチェルを当てて読んでるんですよ。
そしたらイライアス・コティーズを当てて読んでいるキャラとのラブシーンがあってですね、「ミッチェルを汚すなコティーズこの野郎!脇役専門!はげ!」ってなって(勝手ですね、きもいですね)、コティーズを降板させて、ダニエル・デイ・ルイスを起用しました。「ミッチェル嬢にはこれくらいの大物がお似合いよ!」と。

ほんとどうでもいい話ですね。イライアス・コティーズは好きです。

第三位:アナソフィア・ロブ
アンナソフィアmiddle_1201018370

今後の太眉界を牽引する希望です。

『チャーリーとチョコレート工場』でずーっとガム噛んでたガキンチョです。一目見て「とんでもなく可愛い子役が現れたなー!」と驚いたものですが、やっぱりマウスだけビッグで言うこと聞かない悪い子はイラッときますね。
「可愛いは正義」なんて嘘です。アニヲタの狭い視野の象徴です。

あ、彼女が主演の『テラビシアにかける橋』は童心を思い出せる、想像力と優しさいっぱいの良い映画ですよ。
お薦めです。




あとで男性編、日本編もやるかもしれません。
うーん、読みやすく記事が書けるように勉強していきたいです。

では、無駄話にお付き合いいただいた方、ありがとうございました。
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